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今回は、殺処分寸前のところ保護され、立派な救助犬となったある1匹の「夢之丞」の動画をご紹介します。
殺処分を待つばかりとなっていたその1匹の犬の目に輝きはなくおびえていました。ケージから出したときにはおびえて震えがとまらず、おもらしをしてしまったそうです。
そして1人の職員に引き取られ、たくさんの愛情をもらうことで少しずつ人間への信頼を取り戻していったそうです。
そして災害救助犬となるために、施設へと移動したくさんのことを学び、きびしい訓練も乗り越えていきました。
そして、2014年8月の広島市で土石流が発生…
いかがでしたか?1度は捨てられ殺処分寸前までいき、心を閉ざしていた夢之丞。そんな身勝手な人間に再び心を許して人のために人生を捧げてくれる姿にとても心を打たれますね。
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