愛犬にしてイイこと、ダメなこと(飼い方・接し方編)その2

愛犬にしてイイこと、ダメなこと(飼い方・接し方編)その2

イイこと

1.

いつもおりこうな愛犬にごほうびを 愛犬のお誕生日にはお祝いしてあげましょう。 何か特別なときには、犬用ケーキやドッグカフェなどでごちそうしてあげるのはとてもよいことです。

 

 

犬に誕生日と言う概念はありませんが、犬は空気を読むのがとても上手なので、 飼い主さんがニコニコしていると、愛犬も嬉しく楽しい気持ちになれます。

 

 

また、いつもと違うごちそうは、愛犬にとっても特別感があり、嬉しいことでしょう。

 

 

 

 

2.

ドッグランで思い切り走らせる お留守番が多い平日でも、散歩のほかに、愛犬と遊ぶ時間を5分でも作ってあげることで 犬はリフレッシュする事が出来ます。

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また、時間があるときにはドッグランなどで思い切り走らせてあげるとよいでしょう。

 

 

ほかの犬が平気な犬であれば、ドッグランはノーリードで走れ、ほかの犬とも遊べるので楽しめます。 ただし、ケガや事故、犬同士のケンカや脱走などには注意が必要なので、目を離さないようにしましょう。

 

 

 

 

ダメなこと

首輪は散歩のときのみ 「かわいそう」「毛並みが崩れる」などの理由から首輪をせずにいると、 災害時や脱走時に捕まえることが困難になり、愛犬と離ればなれになってしまうこともあります。

 

 

首輪は犬にとっての命綱でもあるので、普段からつけるようにすることをおすすめします。 首輪の締め過ぎは苦しいですし、ゆるすぎてもすぐに抜けてしまいます。

 

 

上から引っ張ったときに抜けない長さが愛犬に合った首輪の長さになります。

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