2017年05月29日

病気を患い目も開かないボロボロの状態の子猫。命の危険もあった子猫が本来の姿を取り戻すまで。

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病気を患い目も開かないボロボロの状態の子猫。命の危険もあった子猫が本来の姿を取り戻すまで。

アメリカ・カリフォルニア州モントクレアにある保護施設に運び込まれた1匹の子猫。栄養失調状態にあったほか、上気道感染症を患い、目も開かず呼吸もままならない状態でした。

「ルル」と名付けられたこの子猫は、抗生物質を投与され、なんとか自力で食べ物を口にすることができるようになりました。

その後、閉じてしまっていた目も開くまで回復。

それから数週間後。