2017年09月04日

犬の散歩の被害にあった家主が書いた「警告文」。その強い文言に書かれた内容に「賛成」「酷い」など賛否両論。

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犬の散歩の被害にあった家主が書いた「警告文」。その強い文言に書かれた内容に「賛成」「酷い」など賛否両論。

飼い主にとって愛犬との散歩はかけがえのない時間。しかし、その飼い主のマナーが悪かったら、その散歩コースに住む住民の迷惑になってしまいます。

ある日、Twitterユーザーの@_1nskさんが目撃した1枚の貼り紙。

その内容があまりにも衝撃的だったことから撮影し、写真をTwitterに投稿しました。すると賛否を含め、多くの意見が寄せられたのです。

その投稿がこちら。

警告
わが家の駐車場や排水口、周辺の道路で犬に糞尿をさせる皆様へ。
大変迷惑を被っております。
小生我慢の限界ですのでご注意ください。
先日警察に相談しましたところ、意思表明をするのがよいとアドバイスをいただきました。
駐車場や周辺で犬に糞尿をさせている場合、犬の頭を割ります。ご了解ください。
小生、木刀の扱いには、いささか自身があります。
追伸
昔のことですが、研究室で犬・うさぎ・ラット・マウスなど毎日大きなゴミ袋にいくつも処分しておりました。
苦しませずに処分致します。
飼い主のかたにご迷惑をかけることはありません。ご安心ください。
もし飼い主が糞尿をさせているところを目撃されましたら、ご一報いただければ幸いです。

丁寧な言葉で書かれている過激な内容。文面からは文字どおり「我慢の限界」が感じられます。

この投稿は25000以上のリツイート、27000以上のいいねを獲得し多くの反響をよんでいます。

参照元:twitter