ガールフレンドに振られた腹いせで、その愛犬を殺害、調理して食べさせた男が逮捕される。

ガールフレンドに振られた腹いせで、その愛犬を殺害、調理して食べさせた男が逮捕される。

帰宅途中の彼女に送られてきたメッセージには「犬料理は美味しかった?」の文字が。

自宅に戻った彼女は家にペットの「Bear」がいないことを知り、敷地から切断された犬の脚を発見したのです。

ガールフレンドはすぐさま警察に相談。こうしてワテンポーは動物虐待行為、ストーカー行為、家庭内暴力行為、銃刀法違反など複数の罪を犯した容疑で逮捕されました。

取り調べに対し、ワテンポーは「その脚を置いたのは自分だが、Bearではなく別の犬のもの。殺害はしていない」と犯行を否認。しかし嫌疑はまったく晴れていないといいます。

参照元:nydailynews

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